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同じ職種への転職に有利な職務経歴書の書き方|求人teachers

同じ職種への転職に有利な職務経歴書の書き方

2014.04.21にリリースしました。

以前と同じような職種へ応募することは多いのではないでしょうか?転職する際には前の経験を活かしていきたいというのは誰もが思うことだと思います。ですので、同じような職種の求人が出た時には応募したいですよね。ですのでここでは、以前飲食店で働いていた方が同じ飲食店へ応募した場合の職務経歴書をご紹介しましょう。

 

 

参考例1.新島柾さんの職務経歴書

 

勤務先会社名:株式会社 凛 空

勤務期間:2004.7~2008.10

勤務先の業種:ホールスタッフ

勤務先の従業員数:47名

雇用形態:正社員

業務上のポジション:統括 ホールリーダー

職務内容:ホールスタッフ

【職務内容】

お客様の店内誘導、スタッフの行動管理と指示(正社員、アルバイト)、キャンペーンの企画など

■実績

2006年5月に正社員登用の適応により正社員となる。

2006年11月 ホールリーダーに昇格

2007年4月 統括 ホールリーダーに昇格

■自己啓発

学生時代に飲食店のアルバイをしていました。その時からお客様の笑顔を見ることに幸福を感じるようになりました。それからはお客様にどういうことをすれば笑顔が続くのかを考えるようになり自己啓発の本を読むようになりました。その後、企業に就職しようと準備をしたのですが、一般の会社ではなく、飲食店の会社を希望するようになりました。2004年7月に入社した会社は、まさに今までの経験を活かすことが出来た賜物だと思います。

もったいないから永山ぱみゅぱみゅ 志望動機のミスは痛いです 自己分析をしてから応募しましょう トピックスです! え?まさか…そんなことが必要なのですか
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